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トップページ > くらし・地域 > まちづくり >いわき市地域おこし協力隊の活動をご紹介します!!

いわき市地域おこし協力隊の活動をご紹介します!!

更新日:2022年8月1日

地域おこし協力隊とは

 市が都市住民を受け入れ、地域おこし協力隊員として任命し、一定期間以上、市民と一緒に地域活性化に取り組んでいただくことで地域力の維持・強化を図るとともに隊員の市への定住・定着を進めるものです。

主な活動内容について

 遠野地区

 遠野町には江戸時代から続く遠野和紙という伝統工芸があります。私たち遠野町地域おこし協力隊は、遠野和紙の文化を後世に残すため、日々活動しています。主な業務は、和紙漉き技術の継承と、和紙の原料となる楮とトロロアオイを遠野町内にて栽培することです。
 和紙漉きはとても奥が深く、天候やちょっとした力の具合で紙の仕上がりが変わってしまいます。また、紙料の美しさが紙の美しさに大きく関わるため、すべての工程を丁寧に積み重ねていくことが大切だといつも感じています。
 畑作業は地域のボランティアの方に協力いただいて草刈りや芽欠きなどをしています。美しい紙を作るためには太くまっすぐな楮を育てる必要があるので、畑作業は大切な仕事です。
 和紙を作っていると、一枚の紙ができるまでたくさんの工程があることに驚きます。真心がこもった手漉き和紙の良さをより多くの方に知ってもらえるよう活動しています。

 

協力隊の紹介

氏名:高嶋 祥太

活動期間:令和3年4月~
出身地:山形県
活動内容:遠野和紙の技術継承、楮・トロロアオイの生産

隊員のコメント:
楮の生産から和紙漉きまでのすべての工程を遠野町で行っています。いわき市はポテンシャルの高いものが多数存在していますが世の中に認知されていないものが多いと感じています。地域の方とお話しする機会を作り、遠野和紙をはじめ、地域の良い物、良い情報を外に発信することで地域振興に繋がるよう努めています。

 

氏名:小林 祐子

活動期間:令和3年4月~
出身地:秋田県
活動内容:遠野和紙の技術継承、楮・トロロアオイの生産

隊員のコメント:
前職では、美術やデザインに関わる仕事をしておりました。その経験を生かして、遠野町の見どころや素敵なお店、伝統工芸などを、広く発信していけるような活動をしたいと思います。
また、いずれは遠野和紙を使った工芸品なども制作し、新しい遠野の魅力を増やしていきたいと思います。

 

氏名:平子 めぐみ

活動期間:令和3年4月~
出身地:福島県
活動内容:遠野和紙の技術継承、楮・トロロアオイの生産

隊員のコメント:
遠野町出身です。遠野町ののんびりした雰囲気と豊かな自然が大好きです。和紙をはじめ遠野町に残る伝統工芸や伝統行事を後世に残せるように、その魅力をたくさんの方に伝えたいです。また、若い世代の方に和紙作りや遠野町に興味を持ってもらい、実際に足を運んでもらえるよう活動しています。

 

  活動の様子 

  

左  :和紙の原料である楮・トロロアオイを混ぜているところ。
中央:和紙の原料である楮を栽培している畑。
右  :トロロアオイの種をボランティアの皆さんと一緒に植えているところ。

SNS

Twitter(協力隊)   https://www.twitter.com/tohnotikiokoshi

Instagram(協力隊) https://www.instagram.com/tohnowashi2021

Facebook(協力隊)  https://www.facebook.com/tohnotiikiokoshi/

 

協力隊通信「地域おこし協力隊たより」 ※遠野地区の情報を発信! 

令和4年4月号(1MB)(PDF文書)

令和4年7月号(835KB)(PDF文書)

 

遠野町のPRポスター

  いわき市の中山間地域である遠野町には、たくさんの伝統工芸や職人がいます。
  美味しい食べ物のお店や綺麗な景色もあります。
  ただ、まだまだ遠野以外の方には知られていないのが現状です。
  そこで、遠野町のPRポスターを作りました。
  ぜひお店等に飾っていただき、遠野町の応援をお願いします。




 01:遠野和紙(2MB)(PDF文書)
 02:川堀観音堂のイロハカエデ(1MB)(PDF文書)
 03:やさい畑(2MB)(PDF文書)
 04:吹きガラス(1MB)(PDF文書)
 05:木桶(1MB)(PDF文書)
 06:竜神峡(2MB)(PDF文書)
 07:八潮見城の桜と日の出(1MB)(PDF文書)
 08:じゃんがら念仏踊り(2MB)(PDF文書)
 09:八坂神社の二本杉(1)(2MB)(PDF文書)
 10:八坂神社の二本杉(2)(2MB)(PDF文書)
 11:竹細工(2MB)(PDF文書)
   12:遠野町宣伝ポスター(2MB)(PDF文書)

  ※画像を保存して、印刷することが可能です。
 

  

 

 

 

 

 田人地区

 田人町は、いわき市南部勿来地区西側に所在する中山間地域です。標高は約25m~約800m急峻な山地地形の中に平坦地が点在しており、おおよそ山手線内側2.4個分の面積の中に8つの地区があります。令和2年4月1日現在、人口は1,381人で、高齢化率は49.4%の過疎地域です。かつては炭鉱や林業、こんにゃくなどの産業で賑わっていましたが、現在は、細々と続いているのみです。震災前の平成20年頃は、Iターン移住者が多くありましたが、震災時の原発事故による風評被害で減ってしまいました。そんな中、ここ数年学校廃校を活用して地区外から企業が参入するなど、新たな状況も生まれてきています。地区内には石割桜やクマガイソウ群落、四時川渓谷など、風光明媚な所も数多くあり、また、念仏太鼓や三匹獅子舞など地域の伝統芸能も守り続けられています。特産品としては、そば、田人まんじゅう、自然薯、こんにゃく、陶芸品などがあります。

協力隊の紹介

氏名:下條 真輝

活動期間:令和元年8月~
出身地:神奈川県
活動内容:国際ワークキャンプ活動基地の整備・自然体験活動・里山整備

隊員のコメント:
下條(しも)と申します。田人ワークキャンプ・ビレッジの整備及び、自然体験活動の担当をしています。自然体験活動の講師資格や林業の研修を通して、田人町の自然を守り、楽しめる場と機会を作る活動をしています。

 



氏名:吉川 竜太


活動期間:令和2年4月~
出身地:岩手県
活動内容:放課後子ども預かり事業

隊員のコメント:
こんにちは、吉川(よっしー)と申します。学童保育所での勤務経験と任期中に取得した放課後児童支援員の資格を用いて、小学生の放課後子ども預かり事業を取り組んでいます。また、任期終了後に事業が市からの認可を受けられる様に準備を進めています。任期後も田人町に定住したいと考えており、絶賛空き家探し中です!

 

氏名:倉島 琴水

活動期間:令和2年11月~
出身地:神奈川県
活動内容:カフェ事業、おふくろの宿の企画広報

隊員のコメント:
田人地区で最年少の琴水(ことみ)です。主に、古民家カフェHITO‐TABIの運営補助、地域の情報発信、田人おふくろの宿の企画、広報など担当しております。また、誰もがありのままの自分でいられる、帰りたいと思えるようなゲストハウスをつくることを目標に毎日楽しく活動しております。
よろしくお願いいたします。
 

活動の様子

  田人町の里山風景を守るために、地域住民と「田人里山再生委員会」を立ち上げ、その拠点となる「田人ワークキャンプ・ビレッジ」を一部セルフビルドで0から建築中(一緒にセルフビルドをしてくださる方、大募集中!!)。「田人ワークキャンプ・ビレッジ」では、国籍を問わず様々な想いを持った若者が集い、地域のお手伝いを共同生活しながら行っていく場を作る予定。さらに、田人の自然を使った子ども達や大人が楽しめる自然体験活動も企画・実施もしています。自然の大切さや、自然の中での遊び方など、楽しみながら学べる機会を提供する活動を行っています。

 

  せっかく生まれて育った土地を大人になった時に「つまらなかった」で済ますにはもったいない!という思いから、子どもたちが将来「地元って結構良いとこあったよね」と語れるように田人ならではの居場所・経験づくりを展開中。その手段として2年前から実施している放課後の子ども預かり事業を引継ぎ担当しています。日々の預かりの中で大切にしている事は「自分の気持ちを伝え、相手の言葉を受け入れる手助けをする」という事。全校生徒は30名以下で、同級生とは保育所から一緒。そんな田人の子ども達だからこそ、お互いの事を決めつけず、色々な側面から相手を見れる様になってほしいという思いで活動中です。
 

  田人にある古民家カフェHITO‐TABIの運営補助、地域の情報発信、イベント企画、田人おふくろの宿の広報、企画などを担当。カフェ事業では地産地消且つ、ターゲット層に合わせたメニュー開発、地場野菜などの規格外品も買い取り、食品ロスも意識。また、田人の情報や地域おこし協力隊の活動、田人おふくろの宿、HITO‐TABIのSNS発信を積極的に行っています。今年度は、誰もが「ただいま」と帰ってこれる、自分の可能性を見つけられようなゲストハウスをつくることを目標です。そして、一番の私の願いは沢山の人に心身健康であってほしい。そんな空間を作れるように活動中です。


 

SNS

Facebook(協力隊)     https://www.facebook.com/tabito.chiikiokoshi

Instagram(協力隊)  https://www.instagram.com/tabito_guide

Instagram(吉川さん) https://www.instagram.com/yosshi_tabito

 

協力隊通信「はろはろ」 ※田人地区の旬な情報を発信! 

令和 3年5月号(1MB)(PDF文書)

令和3年6月号(1MB)(PDF文書)

令和3年7月号(1MB)(PDF文書)

令和3年8月号(1MB)(PDF文書)

令和3年9月号(1MB)(PDF文書)

令和3年10月号(1MB)(PDF文書)

令和3年11月号(1MB)(PDF文書)

令和3年12月号(1MB)(PDF文書)

令和4年1月号(1MB)(PDF文書)

令和4年2月号(2MB)(PDF文書)

令和4年3月号 年間活動報告書(4MB)(PDF文書)

 

川前地区

 川前町は市の最北部に位置し、市ホームページによると、令和3年12月1日現在人口902人の農山村です。町内には夏井川渓谷や鹿又川渓谷、矢大臣山などがあり、豊かな自然に囲まれています。私たち川前地区地域おこし協力隊は、町の特産品のPR活動と創出、SNSでの町の広報活動、いわきの里鬼ヶ城への誘客活動などを行っています。就任2年目の三戸隊員が精力的に行っているのは、「ビールの里川前プロジェクト」です。町内でビールの原料「ホップ」「大麦」を栽培し、町の新しい特産品として「川前産地ビール」を町の皆さんと協力して創出し、町の活性化に繋げる活動を行っています。令和3年度から就任した長郷隊員は、町内の「結婚したい人が結婚できていない」という課題に着目し、個人に合ったサポートをする伴走型結婚支援事業に取り組んでいく予定です。地域の皆さんの温かさに支えられながら、川前町をより元気にするため活動しています!

※川前町の恒例行事を賑わいづくり実行委員会の一員として活動・運営しています。春は「花見喫茶」、夏は川前駅前で行う「納涼屋台」、秋は「紅葉喫茶」、冬は「クリスマス屋台」。季節ごとにイベントを行っています。

協力隊の紹介

氏名:三戸 大輔

活動期間:令和2年6月~
出身地:福島県
活動内容:川前町の新しい特産品「川前産 地ビール」の開発、
     ホップ・大麦の栽培 等

隊員のコメント:
こんにちは!サンディー!と申します!現在、【ビールの里川前プロジェクト】と称して、ビールの原料の「ホップ」と「大麦」を栽培し、町の新しい特産品としての「川前産地ビール」を作り、町の活性化を図るプロジェクトを町の皆さんと精力的に行っています。川前町をもっともっと元気に楽しくしていきます!



氏名:長郷 優佳


活動期間:令和3年8月~
出身地:福島県
活動内容:伴走型結婚支援事業を含めた、いわきの里鬼ヶ城への誘客活動

隊員のコメント:
まちづくりを学ぶ大学を卒業し、祖母が住む川前町に戻ってきました、長郷(なごう)と申します。大学で研究した結婚支援を、川前町の活性化に活かしたいと考えています。川前町に住む一人ひとりが、より幸せに生活できるよう、まずは私自身が楽しく活動させていただきたいと思います!これからもよろしくお願いします。

 

 

活動の様子

  「ビールの里川前プロジェクト」と称して、川前町の皆様にご協力いただき、ビールの原料「ホップ」「2条大麦」を育てています。「住民参加型ホッププロジェクト」において初年度からホップが無事収穫でき、それらを使った川前町産の試作品地ビール1号を現在作成中です。

 

 

 

  川前町内の団体「うねじり集落なたねの会」が造っている特産品「なのはなピュアオイル」のPRを行っています。

 

 


 

  川前町青年会の皆さんと一緒に「じゃんがら念仏踊り」を踊らせていただきました。また、川前町をどりの会の皆さんと川前音頭を踊らせていただいたり、町内の小中学校の文化祭を見学させていただいたり、地域の皆さんと一緒に地域行事に参加しています。

 

 

 

SNS

Twitter (協力隊)    https://twitter.com/kawamae_iwaki

Instagram(協力隊) https://www.instagram.com/kawamae_town_lvc/

Facebook(協力隊)  https://www.facebook.com/kawamae.iwaki.lvc/

 

協力隊通信「なのはな通信」 ※協力隊の活動状況を報告!

 令和3年9月号(6MB)(PDF文書)

 令和3年10月号(889KB)(PDF文書)

 令和3年11月号(1MB)(PDF文書)

 令和3年12月号(948KB)(PDF文書)

 令和4年1月号(730KB)(PDF文書)

令和4年2月号(1003KB)(PDF文書)

令和4年3月号(947KB)(PDF文書)

令和4年4月号(463KB)(PDF文書)

令和4年5月号(961KB)(PDF文書)

令和4年6月号(580KB)(PDF文書)

令和4年7月号(471KB)(PDF文書)

 

小川地区

ogawatiku

 小川町は、いわき市の北部、阿武隈山地が平野部に移行する境目にあたり、北部には屹兎 屋山、猫鳴山、二ツ箭山等の山々がそびえ、四季折々の自然が美しい夏井川渓谷、背戸峨廊など自然環境に恵まれています。地区の中心には夏井川が流れており、小川諏訪神社の枝垂れ桜、夏井川の白鳥は風物詩です。
 中山間地域でありながら市街地に近いのも本地区の特徴です。山の緑と夏井川、小玉川の清流が美しい自然に恵まれたところであり、文化勲章を受章した詩人・草野心平、世界に誇る経済学者・櫛田民蔵、米国のライスキング・國府田敬三郎など諸分野の逸材の生まれ故郷としても知られています。
 主な産業は農業で、町内には梨等の果樹園や田畑が多くあり、温暖な気候を生かし、いわき伝統野菜をはじめとする幅広い農作物が生産されています。現在、農業時従事者の高齢化・後継者不足が課題となっており、地域の特色を活かしたまちづくりが求められています。
 

協力隊の紹介

氏名:天野 真子 ogawatikukyouryokutaiin

活動期間:令和4年2月~
出身地:山梨県
活動内容:農業を基軸としたまちづくり支援、地域資源を活用したイベントの企画・実施、SNSでの町内情報の発信、地域活動への参加等

 こんにちは、天野と申します。昨年の夏、ご縁があり小川を訪れた際、「美しい稲穂と綺麗な星空」に魅了されて移住しました。農業に携わるのは初めてで、まさに発見と驚きの毎日を送っています!田舎暮らしを楽しみながら、地域の皆様方と協力し、私らしく小川を盛り上げていきたいです。どうぞよろしくお願い致します。

 

活動の様子

kaatyannojimanniti 月2回開催されている野菜直売所「かあちゃんのじまん市」では出品者を募り、会場準備および運営をサポートしています。今は地元野菜がメインですが、今後は果物や花等に規模を拡充し、さらに地域の皆さんと連携して加工品の開発・生産販売を行っていきたいです。
 最終的には、手作り雑貨やアート、飲食系等町外からも出展者を招いた「小川町マルシェ」を開催することが夢です。 

 
 
 

節分 小川町の自然や伝統文化・あれこれをはじめ、田舎暮らしの魅力を少しずつ発信しています。
 コロナ禍でテレワークが推進される中、田舎に移住する人が増えている状況を踏まえ、芸術家も多く在住する小川町の素晴らしさを多くの人々にお伝えしたいです。コロナ収束後、中山間地域間の連携した移住促進に取り組めるよう、空き家及び耕作放棄地の把握・利活用方法の模索を進めたいです。 

           

       

フェイジョア 一生懸命農作物を育てる農家の皆さんを訪ねてお話を伺い、SNSのインスタグラムで発信しています。スーパーに並ぶお野菜・果物に込められた生産者の想い・ストーリーをお伝えすることで、消費者の皆さんが有難さを実感し、より美味しく食べられると信じています。
 「こころ」をお届けできることは、何よりの喜びです。生きる上で欠かせない「食」を見直し、より豊かにする一助になりたいです。

 

 

 

SNS

Instagram(協力隊) https://instagram.com/ogawa_machi_crcs

 

三和地区

 三和地区紹介画像

  三和町はいわき市の西北部に位置し、山々に囲まれた自然豊かな里山で、かつて宿場町だった街道も残る穏やかな地域です。町内には季節ごとに様々な花が咲き誇り、春には新田の大山桜など、各地に桜の名所が存在するほか、福寿草やカタクリ、ニリンソウ、ミツガシワ、アカヤシオなど珍しい野草の群生地も多数あります。さらには、圧倒的な存在感を放つ差塩の巨石(通称:宇宙石)など、特色に溢れた名所もあります。
 主要な産業は農林業で、町内で生産される農作物は標高の関係で品質が良く、特に高原野菜は柔らかさと甘みがあって、高く評価されています。これらを販売する直売所の三和町ふれあい市場では、生産者が販売も行っているので、作っている人と直接会話をしながら、買うことができます。
 しかし、生産者の高齢化や後継者不足は深刻です。地区内外に魅力を発信しながら、地域の豊かな資源を活かしたまちづくりを進めていく必要があります。
 

協力隊の紹介

氏名:溝端 宏幸 

溝端隊員自画像活動期間:令和4年4月~
出身地:大阪府
活動内容:直売所支援、SNSによる情報発信

 着任1年目です。まずは「地域の誰よりも地域のことを知っている人」を目指して、地域資源の取材や地域の方々との交流、SNS等での情報発信を頑張りたいと思います。

 

 

 

活動の様子

活動の様子 SNSなどを使って直売所や地域資源の情報の発信を行っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

ふれあい市場 農産物直売所「三和町ふれあい市場」の支援を行っています。
 ふれあい市場で販売する魅力ある農産物の確保や特産品の商品開発、イベントの企画・運営、販売促進などに、地域住民と連携を図りながら取り組んでいます。

 

 

 

SNS

Instagram(協力隊) https://www.instagram.com/miwa_kyoryoku/

Facebook(三和町Information直送便)
            https://www.facebook.com/iwaki.miwa.information

協力隊通信「みわつうしん」 ※協力隊の活動状況を報告!

第1号(126KB)(PDF文書)

第2号(2MB)(PDF文書)

 

関連サイト

三和町ポータルサイト「みわわ」(外部リンク)  http://miwawa.jp/

 

お問い合わせ

市民協働部 地域振興課
電話番号:0246-22-7415
ファクス番号:0246-22-7609

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