催し物
更新日:2026年8月1日
- 「20世紀北欧デザインの巨匠 スティグ・リンドベリ展」
- 実技講座 夏休みこども版画教室「キッチンリトグラフ」
- 美術館のサマースクール ―見て、しゃべって、作って 夏休みのアートな時間―
- 「松本陽子 宵の明星を見た日」
- 「ニューアートシーン・イン・いわき 渡邉洵 鱗次輪行」
- いわき市立美術館友の会企画「福島・山形・宮城の美術館めぐり~草間彌生、カンディンスキー、佐藤忠良を観る~」
- 2026年度 デッサン教室
| 受付状況 | |
| 〇 | 空きあり |
| △ | キャンセル待ち |
| × | 受付終了 |
受付状況の反映に時間がかかる場合があります。
20世紀北欧デザインの巨匠 スティグ・リンドベリ展
講演会
「スティグ・リンドベリデザインの魅力」
| 日時 | 8月2日(日)14時-15時30分 |
|---|---|
| 講師 | 三浦弘子(滋賀県立陶芸の森陶芸館 学芸課長) |
| 会場 | 3階 セミナー室 |
| 定員 | 45名(要事前申込、先着順) |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 | 7月11日(土)9時30分から電話(0246-25-1111)でお申し込みください。 |
講師プロフィール
1991年から滋賀県立陶芸の森学芸員として勤務。展覧会事業などと併せて、学校との連携授業などの「つちっこプログラム」(教育普及)を担当する。展覧会カタログ「熊倉順吉とその仲間たち」論考により倫雅美術奨励賞受賞(1994)。専門分野は、国内外の現代陶芸。これまで「Human and Animal展 土に吹き込まれた命 21世紀陶芸の革新」、「陶芸の魅力×アートのドキドキ」展などアートと陶芸がクロスオーバーした、国内外の動向を紹介する展覧会を企画。
実技講座
「クロッキーってなあに? 手軽にできるクロッキー体験」
人物をモデルとして、クロッキー(人物の動き・量感などを、短い時間でおおまかに写しとる素描)の基礎を学びます。
| 日時 |
8月22日(土) (1)10時-12時 小・中学生対象 (2)13時30分-15時30分 高校生以上対象 |
|---|---|
| 講師 | 山本伸樹(現代美術家) |
| 会場 | 3階 セミナー室 |
| 定員 | 各回18名(先着順) |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 | 8月1日(土)9時30分から電話(0246-25-1111)でお申し込みください。 |
講師プロフィール
1956年いわき市泉町生まれ。1982年東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻卒業、1984年東京藝術大学大学院壁画研究科修了後、国内外(韓国、フランス、ポーランド、トルコ、イラン、ドイツ)の美術展に出品。1995年以降いわき市田人にアトリエを構え、いわきを拠点としながら精力的に作品を発表している。2004年「水に浮かぶ星―山本伸樹展」(いわき市立美術館)。
映画鑑賞会
「美と殺戮のすべて」(字幕版)

© 2022 PARTICIPANT FILM, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.
写真家ナン・ゴールディンがオピオイド鎮痛薬蔓延の危機に抗議する様子を追った社会派ドキュメンタリー
| 作品情報 |
原題:All the Beauty and the Bloodshed 監督:ローラ・ポイトラス、121分、2022年製作、アメリカ |
|---|---|
| 日時 |
7月5日(日) (1)10時-12時5分 (2)13時30分-15時35分 |
| 会場 | 3階 セミナー室 |
| 対象 | 15歳以上。本作品には、R15+指定の性的描写、薬物使用、暴力の示唆が含まれます。 |
| 定員 | 各回25名(要事前申込、先着順) |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 | 6月20日(土)9時30分から電話(0246-25-1111)でお申し込みください。 |
美術講座
「展覧会の見どころ」
| 日時 | 7月19日(日)13時30分-14時30分 |
|---|---|
| 会場 | 3階 セミナー室 |
| 講師 | 当館学芸員 |
| 定員 | 45名(申込不要、当日会場にお越しください。) |
| 参加費 | 無料 |
実技講座 夏休みこども版画教室「キッチンリトグラフ」

キッチンにあるもので作る版画、キッチンリトグラフの実技講座を開催します。
完成作品は、いわき市小・中学生版画展で展示します!
イベント詳細については以下のリンクよりご覧ください。
| 日時 |
(1)8月15日(土)14時-16時 (2)8月16日(日)10時-12時 (同内容を2回開催) |
|---|---|
| 講師 | 早川佳歩(版画家) |
| 会場 | 3階 セミナー室 |
| 対象 | 小学生から中学生(小学校1・2年生は要保護者同伴) |
| 定員 | 各回10人(先着順、定員に達し次第しめ切り) |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 | 7月15日(水)9時30分より電話(0246-25-1111)でお申し込みください。 |
美術館のサマースクール
―見て、しゃべって、作って 夏休みのアートな時間―
この夏、アートをもっと楽しみながら学べるワークショップを開催します。
普段とはちょっと違う体験をして、新しい発見や感動をたくさん見つけてみませんか?
アートの魅力をたっぷり感じられる3つのプログラムで夏休みを充実させよう!
- 美術館体験!バックヤードツアー!
- 見て、おしゃべりをしよう!対話型アート鑑賞
- 簡単な作品を作ろう!アート制作体験
詳しいプログラム内容は上記チラシをご覧ください。
| 日時 |
8月1日(土) (1)午前コース 10時-12時 (2)午後コース 13時30分-15時30分 (同内容を2回開催) |
|---|---|
| 講師 | 当館学芸員 |
| 集合場所 | 3階 実技講習室 |
| 対象 | 小学1年生から中学生(小学校1・2年生は要保護者同伴) |
| 定員 | 各回8人(先着順、定員に達し次第しめ切り) |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 | 7月4日(土)13時30分より電話(0246-25-1111)でお申し込みください。 |
松本陽子 宵の明星を見た日
講演会
松本陽子と長く親交をもち、作品を見てきた元学芸員でもある講師お二人をお招きし、それぞれが見てきた松本陽子について語っていただきます。
第1回 9月20日(日)
| 日時 | 9月20日(日)14時-15時30分 |
|---|---|
| 講師 | 南雄介(美術評論家、元愛知県美術館館長) |
| 会場 | 3階 セミナー室 |
| 定員 | 40名(要事前申込) |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 |
9月1日(火)9時30分より電話で申込受付 *定員に満たない場合は当日受付可 |
講師プロフィール
東京藝術大学大学院修了。東京都美術館、東京都現代美術館、国立新美術館で学芸員として勤務した後、2021 年3 月まで愛知県美術館館長を務める。日本の現代美術および欧米の20世紀美術の展覧会を多数企画・担当した。2009 年には国立新美術館で開催された二人展「光 松本陽子/野口里佳」(国立新美術館)を担当した。
第2回 10月11日(日)
| 日時 | 10月11日(日)14時-15時30分 |
|---|---|
| 講師 | 梅津元(批評家、キュレーター) |
| 会場 | 3階 セミナー室 |
| 定員 | 40名(要事前申込) |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 |
9月22日(火・祝)9時30分より電話で申込受付 *定員に満たない場合は当日受付可 |
講師プロフィール
1966 年神奈川県生まれ。1991 年多摩美術大学大学院美術研究科修了。美術、写真、映像、音楽に関わる執筆や企画を中心に領域横断的な活動を展開。主な企画:「〈うつること〉と〈見えること〉-映像表現をさぐる:60 年代から現在へ」(ART OSAKA 2025)、「トランス/リアル-非実体的美術の可能性」ギャラリーαM(2016)。埼玉県立近代美術館学芸員(1991-2021)としての主な企画:「DECODE/出来事と記録-ポスト工業化社会の美術」(2019)、「生誕100 年記念 瑛九展」(2011)、「ドナルド・ジャッド 1960-1991」(1999)、「1970 年 物質と知覚-もの派と根源を問う作家たち」(1995)、「〈うつすこと〉と〈見ること〉-意識拡大装置-」(1994)。
松本陽子インタビュー映像上映会
展示の最後に上映している映像の長編版です。
これまでの制作について、そして本展に出品中の作品についての説明など、松本陽子本人が語る貴重な映像です。
| 作品情報 |
mK5製作/2026年 |
|---|---|
| 日時 |
(1)9月21日(月・祝)13時-14時 (2)10月3日(土)13時-14時 |
| 会場 | 3階 セミナー室 |
| 定員 | 各回25名(先着順) |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 | 申し込み不要。当日、会場にお越しください。 |
いわき市市制施行60周年記念「ヴァイオリンとギターによるコンサート」
ピアソラからバッハまで、ヴァイオリンとギターで色彩豊かな音楽をお届けします。
| 日時 | 10月3日(土)18時開演(17時40分開場) |
|---|---|
| 出演 | 中原桂代(ヴァイオリン)、松崎康弘(ギター) |
| 会場 | 2階ロビー |
| 定員 | 50名(要事前申込) |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 |
9月15日(火)9時30分よりロゴフォーム(https://logoform.jp/form/NczP/1674746)で申込受付 |
出演者プロフィール

中原桂代(なかはらかつよ、ヴァイオリン)
幼少より ヴァイオリンを北見隆昭、城戸範子、佐藤美代子、掛合洋三、G.ジャーヴィズ、河内治の各氏に師事。室内楽を磯良男、U.コッホ、数住岸子の各氏に師事。武蔵野音楽大学卒業。フランス・プロヴァンス国際音楽祭に参加、L.ギトリス氏に師事。室内楽、ソロで演奏活動を行う。東京在住。
松崎康弘(まつざきやすひろ、ギター)
ギターを織内博、京本輔矩、イワン・レンドルに師事。1976年に渡仏、その後チュニジア、スペイン、ベルギーに滞在。ドイツライスバッハ国際音楽フェスティバルマスタークラスに参加。第10回ギタリスト会議主催コンクールで最優秀新人賞、第2位に入賞後、独奏、室内楽、朗読や演劇の音楽等幅広く活動。2001年よりいわき市在住。
いわき市立美術館×いわきアリオス連携事業「高橋アキ 石川高 デュオ・コンサート」
ロードリ・デイヴィスが手がけたピアノと笙のための曲など、現代音楽をお楽しみいただきます。
| 日時 | 10月31日(土)18時開演(17時40分 開場) |
|---|---|
| 出演 | 高橋アキ(ピアノ)、石川高(笙) |
| 会場 | 2階ロビー |
| 定員 | 50名(要事前申込) |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 |
10月6日(火)9時30分よりロゴフォーム(https://logoform.jp/form/NczP/1674846)で申込受付 |
出演者プロフィール
高橋 アキ(たかはしあき、ピアノ)
1944年神奈川生まれ。東京藝術大学大学院在学中に武満徹作品でデビュー。1970年の初リサイタル以降国内外の各地で公演。1984年にはカリフォルニア芸術大学客員教授を務めた。1975年からの「エリック・サティ連続演奏会」、また楽譜の校訂や全集録音は「サティ再発見」の大きな契機となった。録音も多く、芸術選奨文部科学大臣賞、文化庁芸術祭優秀賞を受賞している。中島健蔵賞、京都音楽賞実践部門賞、朝日現代音楽賞など受賞多数。2011年紫綬褒章受章。著書に『パルランド 私のピアノ人生』(春秋社)がある。
石川 高(いしかわ こう、笙)
1963年東京生まれ。1990年より笙の演奏活動を始める。雅楽団体「伶楽舎」に所属し、雅楽古典曲や現代作品を演奏している。笙の独奏者としても、即興演奏などの領域で活動し、世界中の音楽祭に出演してきた。千年以上の伝承の歴史を持つ、神楽歌や催馬楽などの歌謡を探求し、朝日カルチャーセンター新宿教室にて「古歌謡をうたう」講座を担当している。
学芸員によるギャラリートーク
| 日時 | 10月4日(日)11時-11時30分 |
|---|---|
| 会場 | 2階 企画展示室 |
| 講師 | 当館学芸員 |
| 参加方法 | 申し込み不要。当日、会場にお越しください。 |
| 留意事項 | 参加には展覧会チケットが必要です。 |
美術講座
常設展では会期ごとに、展示されている作品や展示テーマについて解説する美術講座を行っています。
今回は、本展の関連展示「特集:ある視点、松本陽子」(会期:9月29日(火)-1月17日(日))を取り上げます。
| 日時 | 10月31日(土)*時間は決まり次第お知らせします |
|---|---|
| 会場 | 1階 常設展示室 |
| 講師 | 当館学芸員 |
| 参加方法 | 申し込み不要。当日、会場にお越しください。 |
| 留意事項 | 参加には入場券が必要です。 |
ニューアートシーン・イン・いわき 渡邉洵 鱗次輪行
オープニング対談 渡邉洵×國島敏
ニューアートシーン開幕を記念して、渡邉洵が高校時代の恩師と対談を行います。現在の渡邉洵の基礎を作った高校生活についてなど、出身地ならではの特別な対談です。
| 日時 | 9月12日(土)15時-16時 |
|---|---|
| 登壇者 |
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| 会場 | 1階 ロビー |
| 申込 | 不要。直接会場にお越しください。 |
登壇者プロフィール
國島敏(くにしまさとし)
1971年、福島県生まれ。2009年~2012年に福島県立いわき総合高等学校に勤務し、美術部顧問として渡邉洵を指導。その後、福島県立美術館主任学芸員などを経て2025年より現職。
鼎談 渡邉洵×布施琳太郎×遠藤水城
作家とアーティスト、キュレーターという三者三様の立場から、渡邉洵の新作、そしてそこから派生するさまざまなテーマについて大いに語ります。
| 日時 | 9月26日(土)15時-16時30分 |
|---|---|
| 登壇者 |
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| 会場 | 1階 ロビー |
| 申込 | 不要。直接会場にお越しください。 |
登壇者プロフィール
布施 琳太郎(ふせ りんたろう)
(撮影:竹久直樹)
アーティスト。1994年生まれ。東京藝術大学大学院映像研究科修了。自身の詩や批評、プログラムに基づいて、映像作品やウェブサイト、展覧会のキュレーション、書籍の出版、イベント企画などを行っている。
遠藤 水城(えんどう みずき)

現代美術を専門とするキュレーターとして、国内外で数多くの展覧会企画を手がける。
アーカス・プロジェクト、「東山アーティスツ・プレイスメント・サービス(HAPS)などを歴任。2017-2020年には、ハノイに新設されたベトナム初の現代美術センター「Vincom Center for Contemporary Art(VCCA)」の初代芸術監督を務めた。
主著に『陸の果て、自己への配慮』(PUB、2013)、訳書にジェイムズ・クリフォード『ルーツ-20世紀後期の旅と翻訳』(月曜社、2002)など。
京都市文化政策コーディネーター。国際美術評論家連盟会員。
トーク&パフォーマンス 渡邉洵×石田尚志
渡邉洵と、その大学時代の恩師で、現在も親交が深い石田尚志によるパフォーマンスを開催します。
| 日時 | 10月25日(日)14時-15時30分 |
|---|---|
| 登壇者 |
|
| 会場 | 1階 ロビー |
| 申込 | 不要。直接会場にお越しください。 |
出演者プロフィール
石田 尚志(いしだ たかし)

1972年東京都生まれ。10代より本格的な絵画制作、1992年頃より映像制作を始め、愛知芸術文化センター委嘱作品《フーガの技法》(2001)等が注目を集める。以後、国内外の映画祭や美術展に参加。2007年五島記念文化賞美術新人賞受賞。2025年第75回芸術選奨文部科学大臣賞受賞。多摩美術大学教授。
いわき市立美術館友の会企画
「福島・山形・宮城の美術館めぐり~草間彌生、カンディンスキー、佐藤忠良を観る~」
2026年度いわき市立美術館友の会「美術館めぐり」の参加者を募集します。
開催の詳しい内容は、チラシをダウンロードしてご覧ください。
| 催行日 | 2026年9月18日(金)-19日(土)/1泊2日 |
|---|---|
| 行き先 |
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| 募集対象 | いわき市立美術館友の会会員、及び一般 |
| 募集定員 | 24人(申込み先着順・定員になり次第締め切り) |
| 参加費 |
*交通費、宿泊費、18日の昼・夕食代、19日の朝・昼食代、美術館観覧料、保険料を含む *友の会入会後のお申込みがお得です。年会費:65歳以上 2,000円/65歳未満 4,000円 |
| 申込 |
下記期間中に、電話(0246-25-1111)または美術館3階の事務室で直接お申込みください。 8月18日(火)-8月30日(日) *電話・事務室受付時間/9時30分-17時 *上記の期間(時間)外及び休館日(8/24)は受付いたしません。 |
| 参加費支払 |
お申込み後、8月30日(日)までに美術館3階の事務室へ直接参加費をご持参ください。 *郵便振込は利用できません。 |
| 主催 | いわき市立美術館友の会 |
| お問い合わせ | いわき市立美術館友の会事務局 美術館3階事務室内(電話:0246-25-1111) |
いわき市立美術館友の会・いわき市立美術館共催事業
「2026年度デッサン教室」
デッサンとは、モチーフを観察し、形や明暗などを捉えて描くもので、あらゆる表現活動の基礎になります。
この教室では、鉛筆、木炭などの画材を使い、静物、石こう像、風景、人物などをモチーフにデッサンの基礎を1年間通して学びます。
講師は、現代美術家の山本伸樹先生。絵を描いてみたいけれど自信がない方、絵が思うように描けない方、ぜひご参加ください。
| 講師 | 山本伸樹(現代美術家) |
|---|---|
| 主催 | いわき市立美術館友の会、いわき市立美術館 |
| 日時 |
2026年4月-2027年1月までの全12回 |
| 会場 | 美術館3階 セミナー室 |
| 対象者 |
デッサン初心者(高校生以上) |
| 定員 | 各クラス18名 |
| 受講料 |
24,000円 |
| 申込方法 | 2026年3月7日(土)9時30分から電話(0246-25-1111、開館時間のみ受付)、もしくは来館(美術館3階事務室内、友の会事務局)にてお申込ください。定員になり次第締め切ります。 |
| 画材の購入について |
画材の購入は各自の負担になります。初回の授業では、以下の画材が必要になります。
共同購入を希望される場合は、受講申込時にお申し付けください。 |


