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催し物

問い合わせ番号:10010-0000-5270 更新日:2019年2月15日

【第48回いわき市民美術展覧会 会期中】 

(1)書の部 招待作家による作品解説会

   2月10日(日) 午前11時30分~ (参加無料、2階企画展示室)
 

(2)書の部 招待作家による席上揮毫&高校生による書道パフォーマンス


   2月17日(日) 午後1時30分~ (観覧無料、2階及び1階ロビー) 

   協力:福島県立磐城高等学校

(3)絵画・彫塑の部 招待作家による入選作品批評会

   2月23日(土) 午前10時30分~ (参加無料、2階企画展示室)

(4)陶芸の部 呈茶会(市民がつくった茶碗を使って…)

   3月9日(土) 午前10時~午後3時 (参加費500円(予定)、1階ロビー)  

   協力:茶道裏千家淡交会いわき支部

(5)陶芸の部 タッチコーナー開設

   3月10日(日) 午後1時~2時、および3月17日(日) 午前10時~午後2時 

   (体験無料、2階ロビー)

(6)写真の部 招待作家による作品解説会

   3月10日(日) 午後1時~ (参加無料、2階企画展示室)
 

【常設展ギャラリー・トーク】

日時  毎週土曜日14時から(他の事業と重なる時には、開始時間が変更になることがあります)
会場  1階常設展示室
 

 

【平成30年度 館長講座】

前期
7月13日(金)18時~19時半(夜間開館) 終了しました
         「プロメーテウスの勝利」

9月22日(土)14時~15時半 終了しました
         「女性版オデュッセイア――イーオーとエウロペ―の絵画的解釈」

後期
11月17日(土)14時~15時半 終了しました
         「峰丘の表現――カラベラから黄金背景まで」(作家本人との座談形式)
         ※企画展示場内(要「峰丘展」チケット半券)

2月24日(日)14時~15時半 (聴講無料、3階セミナー室)
         「戦争画から見る19世紀フランス美術」
 バルビゾン派、印象派、ポスト印象派、象徴主義など次々と革新的な表現が生まれた19世紀フランスは、一方で急速な民主化と産業革命が内外に軋轢を生む戦争の時代でもあり、多くの戦争画が制作されました。肯定否定、鼓舞、忠誠心、風刺など、画家たちがそこに込めた想いは多様です。講座では、戦争画を通して19世紀フランスの社会の変貌と、美術家たち及び美術観の多様化のはじまりについて概説します。

※11月17日講座以外は3階セミナー室(先着40名まで)聴講無料。