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トップページ > くらし・地域 > ごみ・環境 > 環境保護 > 鳥獣被害・外来種対策 >野生鳥獣の肉の摂取制限及び出荷制限について

野生鳥獣の肉の摂取制限及び出荷制限について

更新日:2017年6月20日

現在、いわき市域において、原子力災害対策特別措置法に基づき、次のとおり国から指示が出ています。
狩猟者の皆様はもとより、一般の方におかれましても、野生鳥獣の摂取等についてはご注意下さい。

1 摂取制限

現在、いわき市域で対象となる野生鳥獣はありません。

2 出荷制限

  • イノシシ(平成23年12月2日から)
  • ヤマドリ(平成24年11月13日から)
  • キジ(平成25年1月31日から)
  • カルガモ(平成25年1月31日から)
  • ノウサギ(平成25年1月31日から)

また、いわき市域において、福島県から、次の野生鳥獣に対する自家消費の自粛が求められています。

  • イノシシ
  • ヤマドリ
  • キジ
  • カルガモ
  • ノウサギ
  • マガモ

福島県が実施している野生鳥獣の放射線モニタリング調査結果やいわき市域外の野生鳥獣の摂取制限等については、福島県のホ-ムページをご覧下さい。

外部リンク

お問い合わせ

生活環境部 環境企画課
電話番号:0246-22-7528
ファクス番号:0246-22-7599

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