メニューにジャンプ コンテンツにジャンプ

トップページ > 福祉・こども > 新型コロナウイルス関連情報 >新型コロナウイルス感染症関連情報

新型コロナウイルス感染症関連情報

更新日:2022年5月25日

 

 トピックス

 

        

  

「市新型コロナ・家族で感染を防ぐ集中対策期間」の延長について

  市では、4月18日(月)から5月15日(日)のゴールデンウイークの期間中、家族で感染を防ぐ集中対策の取り組みを行ってきました。現在の感染状況は、4月中旬のピークに比べると減少していますが、ゴールデンウィーク後の増加傾向が見られます。
このため、5月16日(月)から5月31日(火)の16日間、「家族で感染を防ぐ集中対策期間」を延長して取り組むこととしましたので、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
 20220516harunotaisaku  

      令和4年5月16日(月)~5月31日(火)

 

主な相談窓口

新型コロナウイルス感染症に関する相談

 


 

odenn

      ※令和4年6月30日まで期間を延長しました。 

 

発熱等患者対応医療機関一覧(いわき市医師会からのお知らせ)

 令和2年12月24日(木)の共同記者会見においてお知らせしているとおり、いわき市医師会では、発熱等の症状がある市民の皆様が、スムーズに医療機関を受診できるよう対応可能医療機関一覧を公表しています。次の点に留意してご活用ください。

発熱等患者対応医療機関一覧は、次の点に留意して活用してください
-発熱などの症状がある場合-
まず、かかりつけ医に電話で相談してください かかりつけ医がいない場合
かかりつけ医が診療する場合は、
指示に従って受診してください
医療機関一覧の新患に対応する医療機関へ電話
もしくは
受診・相談センターへ電話してください
かかりつけ医が診療しない場合は、
かかりつけ医に受診先を紹介してもらってください

 ※「かかりつけ」についての解釈が、医師・患者によってくいちがう可能性があります。定期的に通院している方、年に一度検診などで受診する方、不定期でもたびたび受診している方などが考えられます。数年前に受診した場合などは、判断がくいちがう場合もあると考えられます。かかりつけ医について、この機会に考え直していただきますようお願いいたします。

医療機関の対応について
以下の点にご理解・ご協力をお願いいたします
  1. 医療機関の事情で受入れが難しい時間帯などがあります。
  2. 医療機関によって、そこで検査する場合や、PCRセンター等へ紹介する場合があります。
  3. 乗用車で駐車場に待機するよう指示される場合、乗車したまま検査する場合、プレハブ等に通される場合があります。(医療機関の感染対策です。ご理解ください。)

 

 受診の仕方等について
  1.  電話する時や受診する際は、過去1週間程度の症状と、その症状が始まった時間について、メモを作成くださいますようお願いします。
  2. 受診の際は、必ずマスクを着用し、自宅を出る時と医療機関に到着した時には手洗いをしてください。
  3. インフルエンザを疑って検査を行うことが多いですが、症状と診察だけてインフルエンザと診断し治療をする場合があります。
  4. PCR検査の結果を待つ間は医師の指示に従い、他の人への感染防止に努めてください。

 

 

市・いわき商工会議所 新型コロナ共同メッセージ

 市といわき商工会議所では、働く若い世代に向けた新型コロナ共同メッセージを市公式SNSで発信しています。
 これまでに行った取り組みについて掲載を行いますので、職場や家庭で印刷して周知するなど、ご利用ください。(利用についての許諾は不要です)

 注:表示されているパーセンテージ等の内容は、掲載時期により古い場合があります。

第7弾(2月3日) 第8弾(2月10日)  第9弾(3月8日) 

01 

 ダウンロード(PDF文書)

02

 ダウンロード(PDF文書)

03

 ダウンロード(PDF文書)

 

感染した方や周囲の方への差別、誹謗中傷はやめましょう

 新型コロナウイルス感染症が市内で増加する中、感染した方や家族・学校などの周囲の方への差別的発言、誹謗中傷の被害が広がっています。
 感染は誰にでも起こりうることです。個人の特定やSNSでの書き込み、差別を助長する行為は絶対に行わないでください。 

福島県画像

新型コロナウイルス感染症患者が確認された場合の情報の公表について

 新型コロナウイルス感染症患者が確認された場合の情報の公表については、国が示した基準に基づき、個人が特定されないように配慮しながら感染症予防に必要な範囲において公表しています。
 新型コロナウイルスの主な感染経路については、飛沫感染、接触感染とされておりますので、患者さんを入院・入所、濃厚接触者を自宅待機とすることにより、感染拡大は防げることになります。
 また、感染経路が明らかでない感染が散発的に発生し、日々、感染者が増えている中で、不特定多数の人が予防のためにとるべき行動は、飛沫を直接、または、手指を通して間接的に口や目、鼻から体内に取り込まないようにすることが基本になり、どの地域であっても予防のための行動に変わりはありません。
 このようなことから、患者さん等の居住地域などの個人の特定につながる情報の公表は、感染拡大の防止にはつながらず、むしろ無用の風評被害が懸念されますので、差し控えさせていただきます。

市民の皆様へ

トピックス

 

事業者の皆様へ

トピックス

 
 
その他お知らせ

 

その他関連情報(外部リンク)

 

このページに関するアンケート

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?