メニューにジャンプ コンテンツにジャンプ
イメージ

トップページ > くらし・地域 > ごみ・環境 > 環境保護 >けがや病気の野生鳥獣を見かけたら

けがや病気の野生鳥獣を見かけたら

問い合わせ番号:10010-0000-1907 更新日:2019年10月10日

けがや病気の野生鳥獣を見かけたら

 野生鳥獣は、多少のけがや病気であれば自然に回復する力がありますので、むやみに触れたりせず、そっとしておくか近くの茂み等に戻すようにしてください。野生鳥獣はペットと異なり自然の中で生きており、人間に捕まることが大きなストレスとなることがありますので、人間がむやみに関与すべきではありません。

 なお、福島県では、野生鳥獣が人間活動の影響が原因でけがや病気になった場合などについて、本来の野生の姿に戻すため、一時的に救護し治療を行っていますので(救護しても野生復帰が難しい幼鳥・幼獣、いわき市が指定した有害鳥獣などは救護対象外)、福島県いわき地方振興局県民生活課(電話番号:0246-24-6203)までお問合せください(土日祝日や閉庁時の現地保護は行いません。)。

外部リンク

 傷ついた野生鳥獣の取り扱いについて(福島県ウェブサイト)

お問い合わせ

生活環境部 環境企画課
電話番号:0246-22-7528
ファクス番号:0246-22-7599

このページに関するアンケート

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?